代表挨拶

代表取締役社長
山口 正吉
その他現職・NPO法人子ども育成支援協会 副理事長
・日本玉カップ協会 会長
・一般社団法人砂場室内除菌協会 監査役
・障害者施設等第三者委員(埼玉)
・災害ボランティア活動員(東京)
株式会社ヤマバは玉カップの開発・製造・販売を目的に2024年3月に法人化した新しい会社ですが、インクルーシブ対応の遊具が日本には必要だと考え、30年前よりインクルーシブ対応競技ゲームの玉カップの開発作業を繰り返し現在に至っております。
「障害者と健常者一緒に遊べる物」「高齢者と子どもが遊べる物」「そして競技が出来る物」そんな考えの元に、玉カップは株式会社ヤマバを窓口に販売活動を開始しました。
この商品の販売での収益はボランティア活動の資金と被災地支援への資金とする予定です。
また玉カップの製造はその一部の部品加工を、就労支援事業所へ加工を依頼する予定です。製作(組み立て)に対しては更に専用の治具を同時開発し、障害の区分に合わせ対応できる仕組みを構築しております。玉カップは無限の可能性がある商品です。競技として世界各国で競技人口が増えるまでスタッフ一同努力致します。
そしてインクルーシブ対応の世界を目指します。若い会社ですが、皆様のご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い致します。
「障害者と健常者一緒に遊べる物」「高齢者と子どもが遊べる物」「そして競技が出来る物」そんな考えの元に、玉カップは株式会社ヤマバを窓口に販売活動を開始しました。
この商品の販売での収益はボランティア活動の資金と被災地支援への資金とする予定です。
また玉カップの製造はその一部の部品加工を、就労支援事業所へ加工を依頼する予定です。製作(組み立て)に対しては更に専用の治具を同時開発し、障害の区分に合わせ対応できる仕組みを構築しております。玉カップは無限の可能性がある商品です。競技として世界各国で競技人口が増えるまでスタッフ一同努力致します。
そしてインクルーシブ対応の世界を目指します。若い会社ですが、皆様のご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い致します。
会社概要
商号
株式会社 ヤマバ(YAMABA)
代表取締役社長
山口 正吉
本店所在地
埼玉県日高市高萩東1-20-11(NPO法人子ども育成支援協会内)
TEL:042-981-6344
TEL:042-981-6344
支店所在地
東京都豊島区北大塚2-3-13(NPO法人子ども育成支援協会内)
TEL:03-5927-1170
TEL:03-5927-1170
物流倉庫
埼玉県比企郡川島町牛ヶ谷戸754-1(グループホーム春 敷地内)
熊本県上益城郡益城町大字小谷1278
熊本県上益城郡益城町大字小谷1278
従業員数
男性 8名 / 女性 5名
関連団体
・特定非営利活動法人子ども育成支援協会
・スーパー用務員さん研修センター
・日本玉カップ協会 (現在立ち上げ中)
・合同会社光陽(グループホーム春管理会社)
・スーパー用務員さん研修センター
・日本玉カップ協会 (現在立ち上げ中)
・合同会社光陽(グループホーム春管理会社)
関連企業
玉カップ広報活動支援企業:株式会社カブト虫 mark
ヤマバの由来
由来①
「ヤマバ=クライマックス」という意味
株式会社ヤマバは新しく設立された会社ですが、代表者にとっては “人生の集大成” として挑む事業であり、ここが勝負所=「ヤマバ(山場)」であるという想いを込めて名付けました。
由来②
代表者2名の姓名から取った名称
代表者は 山口(ヤマ) と 馬場(バ) の2名であり、両者の頭文字を合わせて 「ヤマバ」 としました。
5つの事業内容
就労支援向け作業提供
自社開発業務を就労支援事業者へ提供
遊具点検事業
点検・修繕・講習会の開催
玉カップ事業
開発・製造・販売・競技指導・大会企画
就労継続支援B型事業所
開設支援および運営
子どもの第三の居場所支援
企画・コンサルティング・運営サポート
役員紹介
役員は全員が“匠の技”を持つ専門家です

代表取締役社長
山口 正吉
・遊具点検に関しては37年間の実績があり日本ではカリスマ的存在
・ボランティア活動中心の生活から収益事業へと9年振りの挑戦

代表取締役
馬場 安子
・障害者の支援では40年以上の実績あり
・子育会による就労持続支援事業所立ち上げスタッフ

役員
尾崎 稔憲
・グループホーム春の管理責任者及び就労継続支援事業所開発責任者
・計理士、組織の財務管理者

役員
戸高 慶之
・労働組合での書記長経験あり、組織の労務担当
・遊具点検技術士資格認定者(特定非営利活動法人子ども育成支援協会資格)
3つの会社目標
01
玉カップを世界に通用する競技へ育てる
日本玉カップ協会を中心に活動を進めていますが、今後は国内にとどまらず、世界各国で競技人口を増やし、国際的に認知されるスポーツとして確立することを目指します。
02
障害者・高齢者の競技参加を広げる
玉カップは年齢や障害の有無に関わらず楽しめる競技です。子育会などを通じ、福祉施設や団体へ無償提供を行い、誰もが参加できるスポーツとして普及を進めていきます。
03
インクルーシブ対応の世界大会を開催する
玉カップを軸に、障害の有無を超えて参加できる国際大会の実現を目指します。競技を通して共生社会の実現に貢献し、世界規模でインクルーシブスポーツ文化を発信していきます。
